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Uber Eatsを利用してお昼ごはん

Uber Eatsを使ってみました

先日のとある日。

仕事が休みのため家で過ごしていましたが、昼食をどうするかふと悩みました。

その日は、自分で料理をするのを面倒に感じていて、かといって普段使っているデリバリーを利用したいでもない。仕方なく外で食べようかと考えていたところ、最近話題になってる便利なサービスUber Eats(ウーバーイーツ)のことが頭をよぎりました。
タクシー配車サービスであるUber(ウーバー)の食べ物版です。

普段はデリバリーに対応していない飲食店の料理を食べられるので、人気が高まっています。初めて使うので不安もありましたが、予想してたよりずっと良いサービスでした。

使い方

  1. Uber Eatsを使うには、まずアプリのダウンロードと登録が必要になります。
  2. ダウンロードしたら次は登録。メールアドレス、パスワード、携帯電話番号を設定します。
  3. 2までの設定が終わったら、次は配送場所の設定です。届けてほしい場所を設定します。
  4. 登録した情報から周囲の配送可能な飲食店が表示されます。
  5. 届けてもらう場所まで設定が終わったら、次は決済情報の登録です。

(アプリ上ですべて取引が完結するため、現金での決済ができません。クレジットカード、paypal、キャッシュカードのいずれかが必要になります。)

ここまでの登録が済んだらいよいよ注文が可能です。

なお、Uber Eatsで登録した情報は、Uberでも使えるようです。

使った感想

使った感想としては、驚きの一言に尽きます。

食べたかった料理があっても、デリバリーに対応してないということで断念したということは誰にでもある経験でしょう。エリアなどである程度限りがあり、かつ少し割高になりますが、自分が指定した場所で食べたかった料理が食べられるのは、かなり嬉しいです。
昔では考えられなかったサービスですが、こんなことが実現する現代はスゴイと改めて感じました。アプリですべて完結できるという点は非常に便利だと思いました。

様々な料理が楽しめるので、これまで注文していたデリバリーを利用する機会がちょっと減るかもしれません。まだ行ったことないお店もたくさんあるので、お店に出かけるのもいいけど、家でゆったりしながら楽しもうかなと計画中です。

自分の食事を楽しむことばかり考えていましたが、友人を呼んでホームパーティーをする時に利用するというのも良いアイディアかも。

普段のデリバリーに飽きているという方は利用してみてはいかがでしょうか。

普段はデリバリーに対応していない料理を自分の指定した場所に届けてくれる便利なサービス、おすすめです!